コリン・ウィルソン情報BBS


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【掲示板に投稿される迷惑書き込みの対処方法をまとめました。】
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[274] Jキャメロンの映画『アバター』  投稿者:  投稿日:2009年08月19日 00:02:01  No.274001 [返信]
『タイタニック』監督Jキャメロン作品で2009年12月に日本公開予定の『アバター』に、

製作総指揮: コリン・ウィルソン

と名前が載っています。
まだまったく情報が入っていませんので、これ以上は、?な状態です。



[270] 原題を  投稿者:おしえて下さい!!!  投稿日:2007年12月26日 19:39:16  No.270001 [返信]
『超越意識の探求』は、コリンのどの著書を翻訳したものなのでしょうか?
原題をご存知の方、おしえて下さい!!!!!!!



Re:原題を  投稿者:おしえて下さい!!!  投稿日:2008年01月03日 19:27:50  No.270002
じぶん自身で回答。
待ちきれず、邦訳本を買ったので原題、わかりました。

The Search for Power−Consciousness



[267] なぜに  投稿者:金太郎  投稿日:2007年12月11日 15:11:25  No.267001 [返信]
筆跡占い師がテーブルからテーブルへと回っている。彼に持参したモリスの手紙を見せたところ占いを拒否されてしまった。何度か頼み最終的には多額の割増金を手渡したところ「この人間は無害といえない。自制心が無く傍若無人、残酷でサディスティックな傾向もある…」ずいぶん後年になって彼が麻薬とアルコールに身を持ち崩したことを知った。


[266] 『魔道書ネクロノミコン【完全版】』  投稿者:はらぴょん  投稿日:2007年08月21日 09:55:13  No.266001 [返信]
 『魔道書ネクロノミコン』は、ノベルスサイズのハードカバーも、文庫でも持っていたので、本当ならば続編の『ルルイエ異本』だけを出して欲しかったのですが、結局、(相当迷ったあげくですが)『魔道書ネクロノミコン』と『ルルイエ異本』の合本を買いました。
 しかし、良心的な出版社ならば、前に買った人のために『ルルイエ異本』(タイトルは『続 魔道書ネクロノミコン』でもいいけど)として出すと思うのですが。(訳者のあとがきを見ると、合本化は出版社の意向であるということがわかります。)

・ジョージ・ヘイ編・大瀧啓裕訳『魔道書ネクロノミコン【完全版】』学研 2007.5.30刊行
内容は『魔道書ネクロノミコン』と『ルルイエ異本』の合本。それぞれの冒頭にコリン・ウィルソンの序文あり。



[265] 初メールです。  投稿者:すみこ&リオ  投稿日:2006年12月12日 23:01:59  No.265001 [返信]
100万人の英語楽しくみさせてもらったよ〜。
写真もなかなかいい感じで!よかった♪
遅ればせながら、2005年度、35試合お疲れさままでした。
後2,3試合あれば、なんかいいことが起こりそうな予感のする最終戦。来年の開幕戦が今から待ち遠しいですね〜。



[263] 情報  投稿者:はらぴょん  投稿日:2006年10月31日 00:55:30  No.263001 [返信]
※まだ、http://www.geocities.jp/colin_webson/から、旧掲示板へのリンクが残っているんですね。間違えて、旧掲示板に書き込んでしまいました。というわけで、再投稿。

最初の情報はご存知だと思いますが、後半の情報はオカルト系統にアンテナを張り巡らせておかないとひっかからない情報だと思いますので、念のため。

・コリン・ウィルソン著、松田和也訳『アトランティスの暗号』(学研、2006.9.15第1刷発行)
先に刊行された『アトランティス・ブループリント』は、共著者ランド・フレマスによって、勝手に再編集されたものであり、コリン・ウィルソンの主張(失われた叡智の起源を、ネアンデルタール人に求める学説)を正しく伝えるものではなかった。そのため、再度コリン・ウィルソンが書き直したもの。

・リン・ピクネット、クライブ・プリンス著、林陽訳『火星+エジプト文明の賢造者 9神「ザ・ナイン」との接触(コンタクト)』(徳間書店・超知ライブラリー)
コリン・ウィルソンが序文を書いている。

・アーサー・ガーダム著、大野龍一著『二つの世界を生きて 一精神科医の心霊的自叙伝』(コスモス・ライブラリー)
コリン・ウィルソンが『超能力者』で論じたカタリ派の生まれ変わりアーサー・ガーダムの著作。コリン・ウィルソン自身が書いているわけではないが、コリン・ウィルソンが論じた対象ということで、注目されたい。



お久しぶりです  投稿者:ibid  投稿日:2006年11月05日 19:35:28  No.263002
はらぴょんさん、どうもご無沙汰してます。
しばらくCW関係のチェックも怠っていたので、
新しい情報、感謝します。
ランド・フレマスとの共著が勝手に編集されていたとは知りませんでした。

逆にガーダム(以前の翻訳だとギルダム)の著作はチェックしてました。
彼はCWの息子のゴッドファーザーともなった人で、
CWとも親交の深い人のようです。



[254] 迷宮の神が復刊  投稿者:ibid  投稿日:2005年11月10日 22:37:14  No.254001 [返信]
復刊.comによると、『迷宮の神』が単行本として復刊されるようです。
投票数は少なかったんですが、意外ですね。
出版社はサンリオから東京創元社に移ります。



Re:迷宮の神が復刊  投稿者:アルジュナ  投稿日:2005年11月20日 12:33:39  No.254002
それは知りませんでした。自伝が翻訳された影響ですかね。
書き込みの多いサンリオ中古版しか持ってなかったので嬉しいです。
大瀧啓祐か荒俣宏の評でも載ってればいいなとか想像してます。
次いでに『暗黒のまつり』や『殺人者』も復刊しませんかね・・・
ウィルソンが死んだら追悼フェアくらいはやるでしょうけど。
それにしても、『CWのすべて』を読むまで『迷宮の神』が
ボルヘスへのオマージュだとは気付かなかったです。
不死鳥教団にそっくりの秘密結社が実在したとか後で分かったとか、
まさにボルヘス的で面白い逸話ですね。
復刊されたらボルヘス意識しながら読んでみようかと思ってます。



[253] 学歴について  投稿者:アンクルソックス  投稿日:2005年10月03日 23:08:28  No.253001 [返信]
16歳で学校生活から離れたと書いていますが、
ということは高1くらいで中退したってことでしょうか?
驚いてしまいました。
それにしても低学歴で独学だけで哲学の世界で高い評価を得ている人は、
コリン・ウィルソン以外にいるのですか?もし他にいるなら、教えてください!



どうなんでしょう  投稿者:ibid  投稿日:2005年10月09日 09:33:00  No.253002
アンクルソックスさん、書き込みどうもです。

残念ながら、いまのところ、
哲学的な話にまで取り組んだ人は思い浮かびません。
CWの読書量ははんぱなものではないので、
その点も特筆すべきところのようです。
特にデビュー当時は実存主義、フッサール、
ウィトゲンシュタイン、ホワイトヘッドといった哲学者から、
さまざまな文学者や宗教家にまで若くして精通していたことは
かなりの驚きだったと思います。



Re:学歴について  投稿者:アルジュナ  投稿日:2005年11月20日 13:10:12  No.253003
ドロップアウトしてる作家とかなら幾らでも居ますけどね。
ですが、哲学科に在籍してる無知な輩はもっと沢山居ます。
これは、日本の大学事情かもしれませんが。
ただ、ウィルソンの評価ってあまり定まってない気がしますね。
哲学者として見てる人も実は少ないんじゃないですか。
犯罪方面での著作が目立つ所為か社会学者だと思われていたり、
オカルト研究や楽観思想でニューエイジ系に列せられたり、
文学者としては饒舌過ぎる傾向がよく指摘されますが、
ヨーロッパの伝統思想に文脈づけられる事の方が少ないのでは。
ウィルソンに対して好意的な研究者のドッサーでさえ、
「実際よりも知識があるよう見せかけている」のを認めていたような

ただ、あの時代のイギリスの労働者階級と比べるなら、
ウィルソンの学歴は特に低くありませんよ。
寧ろ、彼が労働者階級出身だという事の方が重要だと思います。



Re:学歴について  投稿者:T REX  投稿日:2006年05月10日 16:45:36  No.253004
哲学とか学歴なんかで論じるなよ。
ツマラネー



Re:学歴について  投稿者:インサイダー  投稿日:2006年05月11日 07:14:52  No.253005
ウィルソンは、SEX 死 至高 殺人をウィルソン流で斬ってます。
貴方は本当にウィルソンの本読んでいますか?右脳で考えよ!
本当にツマラナイ!



東大卒でもアホ  投稿者:IN THE MOON  投稿日:2006年05月21日 08:36:56  No.253006
アンクルソックスさんは、何処の大卒ですか?


[252] コリン・ウィルソンのすべて  投稿者:はらぴょん  投稿日:2005年09月13日 00:53:09  No.252001 [返信]
コリン・ウィルソンの新刊が出ます。
http://www.kawade.co.jp/soon/index.htm
コリン・ウィルソン著・中村保男訳『コリン・ウィルソンのすべて 上  コリン・ウィルソン自伝 』(河出書房新社)
4-309-20448-1
2005.9.27
定価 [税込] (本体 2,800円 )

※タイトルからして『発端への旅』以降が語られるのでしょうか?



Re:コリン・ウィルソンのすべて  投稿者:ibid  投稿日:2005年10月09日 09:26:27  No.252002
Dreaming to Some Purposeの翻訳でしたね。
ぱらぱらと散見した程度ですが、
友人と思っていたキングスリー・エイミスとのエピソードがありました。
CWがウイスキーをお土産に持っていったが、
エイミスは殺人の研究をしている奴だから、
毒が入ってるかもしれないとおもって人にあげてしまったとかなんとか。
CWはまだ『殺人百科』を書く以前だったので、
エイミスは面白いからそんな話にしたに違いないとか…。

デビューしてしばらくの話はすでに『発端』にあるので、
下巻が楽しみです。



[251] 近況  投稿者:はらぴょん  投稿日:2005年09月04日 03:34:41  No.251001 [返信]
ソーシャル・ネットワーキングサイト[mixi]
http://mixi.jp/ の中に、コミュニティ[小森健太朗]をつくりました。
コミュニティ[コリン・ウィルソン]は、私が[mixi]
に加入したときから既にあって、勿論、それにも加入しました。
誰かわからないのですが、コミュニティ[コリン・ウィルソン]で、「夢遊病者の覚醒」の紹介をされている方がありました。紹介後、退会されたようで、名前だけ消えて、記事だけ残っていました。



Re:近況  投稿者:ibid  投稿日:2005年09月11日 03:33:28  No.251002
はらぴょんさん、お久しぶりです。
コリン・ウィルソン関係の更新が再び遅れてます。
mixiはまだ手を出してないんですが、
そのうち利用することになるかもしれません。
そのときは連絡します。



[222] 管理人より  投稿者:ibid  投稿日:2005年08月19日 01:26:12  No.222001 [返信]
このところ、コリン・ウィルソン情報関連の
更新が停止中になっています。
その間にBBSでは、迷惑投稿が繰り返されていました。
一応削除しておきましたので、よろしくお願いします。



スパム対策の続き  投稿者:ibid  投稿日:2005年09月06日 16:26:11  No.222002
その後も荒らしが繰り返されたため、
BBSを変更することになりました。
一応、こちらにリンクを貼るように修正しましたが、
一部には、まだ修正されていないところがあるかもしれません。
不具合などもあったら、お知らせください。



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※Noは、日付の後ろについている「No.XXXX」の英数字になります。
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