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だんだん面白いこと言わなくなってきたし 他人の名前を使い始めたり おれをバカにしたような表現をし始めたので
ア ク セ ス 拒 否 し た っ た 。
いくらバカとはいえ、ストーキングで頭がおかしくなってるとはいえ せっかく自由に意思表示できる場所を与えてやってたのに 自分の意見を言うこともせず、ただただ他人にまとわり付くような行動しかできない。 (「できなくなった。」が正しいのかもね。)
数回会ったこともあるし、助手席に乗せて佐久から浦和駅(?)まで乗せたこともある。 車内では会話もしたし、この人が疲れて寝ちゃって途中で「びくっ!」ってなって飛び起きて 「あーびっくりしたー。ははは。」なんて笑ったりしたこともある。
いまはきっと人相も変わってしまったんだろう。 きっと昔話の鬼のような形相でネット上のあの人の影を追いかけているんだろう。 朝起きて、夜に寝るという生活も送っていないだろう。 やっぱり「まともな社会生活」も送ってい(け)ないのかな。
かわいそう。
実際に犯罪を犯してるわけだし、おれにも牙をむいてきている以上、 なにもなにひとつ同情してやる要素はないのだけれど。
かわいそう。
行政はこういう「ほんとは普通の人」を、犯罪者になる前に包み込んで更生させてやらなくてはいけないのでは?
でももう遅い。 彼女は一線を越えてしまった。
おれは、彼女はくさい飯を食ってくるべきだと思う。 逮捕、有罪判決、犯罪者としての残りの人生。
原因を作ったのは「誰か」や「誰か」なわけだけれど ここまで掘り進んでしまったのは、彼女自身だ。 罪は償わなくてはいけない。
あの人は初めてこの話をしたときに 「いや、知ったこっちゃないよ。」「関係ない。」的なことを言っていたが、彼女への罪は償ったのか。 貯金の大半をあげたことでその罪は償えたと考えているなら、それは違うと思う。
だからおれは初めてこの話をしたときに「君たちは一生このことを背負っていかなくてはいけない。」 って言ったのは覚えているだろうか。
結果的に、健康な1人の人生を狂わせたことには違いない。
もう少し、このことを重く受け止め、適当な行動を取る必要があると感じ始めている。
あと、ちょいちょいおれにも迷惑かかってるんだから なにか言ってきて欲しいよね。
でもそれは一通りのカタがついてからでいいよ。
おれもオトナになったな。フフフ。 ( ̄ー ̄)
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