近くのレコード店に1月初旬に注文していたのですが、数が足りなくなったとか、 流通が非常に悪いとかで、やっと昨日入手しました。日倉士ファンとしては是非たどって みたかった憧れの ”ボブズ” は、ドカドカと力強く、あたたかく、心に響きました。 日倉士さんのスライドギターはまるで、ヴォーカルの敦賀さんと一緒になって歌っている ようでした。そして、日倉士さんの歌う " The Dark End Of The Street " 。何度も、何度も聴きました。 " THREE DECADES " で日倉士歳朗の、またひと味違う魅力を知ることが出来ました。 またスグに長いツアーが始まりますね。日倉士さんにとって楽しいツアーになります ように。待っています!!